トラブルに遭うとき、どうすればいいんでしょうか。
電車
【トラブル】
新宿から秋葉原へ、山手線で行く予定だったが、電車に乗り間違えてしまい、今、自分がどこにいるのか分からなくなってしまった。
<トラブルの原因>
① はじめて、日本の電車を使ったのに、気軽によく分からない電車に乗った。
② 日本の電車の路線地図はより複雑なので、山手線を見逃してしまった。
③ 駅において、行き先の合図に不注意だったで、慌しく電車に乗った。
<トラブルの解決/今後の対策>
① 新しいところに来るため、やはりさまざまなところを気をつけることがあるものである。今回、乗り間違えてしまった気づいたら、周りの人に積極的に尋ねるほかない。また、話しかけことに方をにも注意することである。
会話例)
自分:あの、すみませんが、ちょっと聞いてもよろしいでしょうか?
相手:ええ、どうしたの。
自分:実は...秋葉原へ行く予定なのですが、この電車で大丈夫ですか...
相手:うんとね、この電車は京王線を走るんだよ。行けないよ。
自分:えっ、本当ですか、ではどうすればいいんでしょうか。
相手:次の駅は、新宿三丁目で、そこに降りて、また逆向きに渡って、新宿へ戻ってください。分かりましたか。
自分:次の駅に降りて、また新宿に戻るんですね。
相手:そうそう。頑張ってください。
自分:本当にありがとうございます。
今後、ちゃんと駅にある合図で確認した後に電車に乗る。
② マレーシアの路線よりも、日本の路線がものすごく複雑のが授業を受ける通じてわかった。だから、じっと路線地図を見ないといけない。今後、ひとつの手段としてGPSを付いてある携帯電話を上手に使ってほしい。
③ 今後、行き先の合図をよく見て、落ち着いて電車に乗ってほしい。
居酒屋
【トラブル】
居酒屋で、クラスの友達からお酒を勧められた。それを断ったら、友たちの機嫌が悪くなった。
<トラブルの原因>
① 友達が回教においてお酒を飲んで禁止が分からなかった。
<トラブルの解決方法/今後の対策>
① 勧められた友達にちゃんとなぜお酒を飲むことが禁止を説明する。
<会話例>
友達にお酒を勧められた後、それを断った。しかし、友達の機嫌が悪くなった。それに応じて次のように慰める。
自分:Aさん、本当ごめんなさい。俺には絶対アルコール入っているのが好きじゃない。で、自分が信じているイスラム教にも、アルコールが入っている飲み物は禁止されているよ。だから、俺ちょっとお酒は無理だと思う。
相手:ああ、そうですか。ぜんぜん知らなかったよ。これから気をつける。
自分:分かってくれてありがとう。アルコール以外なら、なんでもいいよ。
今後、ある機械で、聞かれたらとか、はっきりイスラム教についてお話にしたいことになっている。